Translate

2025年1月2日木曜日

 新年にあたって 私の信条 好きな歴史上の人物など

思い切り、生きること。

心の声を聴くこと。

歴史の捨石になる勇気を持つこと。

目指している人間像

ネルソン・マンデラ

好きな歴史上の人物

楠木正成

北条政子

岩倉具視

お三人とも御恩と奉公の方です。

そして明治維新の全体を見通していたのは岩倉具視だと思うからです。


古代中国では

荘子

諸葛亮孔明

韓非子


日本史上

高皇産霊神

中臣鎌足

源頼朝

北条政子

親鸞

北条時宗

後醍醐天皇

楠木正成

楠木正行

新田義貞

日野富子

世阿弥

前田慶次郎

竹中半兵衛

黒田官兵衛

石田三成

島左近

真田昌幸

真田信繁

後水尾天皇

徳川家康

吉田松陰


明治維新以降では

岩倉具視

山県有朋

夏目漱石

秋山好古

秋山真之

渋沢栄一

高橋是清

品川弥次郎

吉野作造

幸徳秋水

吉行淳之介


昭和以降では

杉原千畝

尾崎秀実

鈴木大拙

増田四郎

白洲次郎

白洲正子

岡本太郎

湯川秀樹

西田幾多郎


戦後は

緒方貞子

樋口陽一

鈴木仁一

吉野源三郎

司馬遼太郎

坂本龍一

草間彌生

美輪明宏

井上陽水

小田和正

中島みゆき

中坊公平


世界史上

荘子

諸葛孔明

司馬遷

アウグストゥス

マルクスアウレリウスアントニヌス

洪秀全

太祖ヌルハチ

チンギスハーン

クロムウェル

ポンパドール伯爵夫人

シエイエス

ロベスピエール

ナポレオン

リンカーン

ケマルアタテユルク

リヒャルトゾルゲ

チャーチル

孫文

チトー

ガンジー

ヴォーグエンザップ

マーチンルーサーキングJr.

ミハエルゴルバチョフ

ネルソンマンデラ

アウンサンスーチー

リークアンユー


影響を受けた作家哲学者

東洋的な見方 鈴木大拙

ソクラテス 対話論

アリストテレス オルガノン弁論術

マルクスアウレリウスアントニヌス自省録

カント コペルニクス的転回

ヘーゲル 歴史哲学講義

フッサール 事象そのものへ 現象学

親鸞 歎異抄

一遍 踊念仏

トーマスマン 魔の山

レマルク 西部戦線異状なし

ヘッセ 車輪の下

スタンダール パルムの僧院

カミュ 異邦人

サリンジャー ライ麦畑でつかまえて

パールバック 大地

ソルジェニーツィン 収容所列島

スタインベック 怒りの葡萄

ヘミングウェイ 誰がために鐘は鳴る

アッバースキアロスタミ トラベラー

魯迅 故郷

小林秀雄 無常と云ふこと

堀辰雄 風立ちぬ

佐藤春夫 ちょうちょうが韃靼海峡を渡って行った

井伏鱒二 珍品堂主人

萩原朔太郎 月に吠える

島崎藤村 初恋

谷川俊太郎 朝のリレー

立原道造 夢見たものは

三好達治 峠

室生犀星 陰鬱なとき

石川達三 青春の蹉跌

安部公房 けものたちは故郷をめざす

坂口安吾 桜の森の満開の下

埴谷雄高 死霊

水上勉  霧と影

三島由紀夫 潮騒

五味川純平 人間の条件

遠藤周作 海と毒薬

三田誠広 トマトケチャップの青春

池田晶子 悪妻に訊け

星新一 繁栄の花

村上龍 五分後の世界

坂本龍一 時には違法

五木寛之 人生の目的

藤原帰一 アキノ集会講話

中沢新一  フィロソフィア・ヤポニカ

宮本輝 錦繍

藤原新也 東京漂流

竹田青嗣 エロスの現象学

池澤夏樹  真昼のプリニウス

司馬遼太郎 坂の上の雲

隆慶一郎 死ぬことと見つけたり

三浦綾子 氷点続氷点

重松清 ナイフ

岡本太郎 己の中に毒を持て

増田四郎 ヨーロッパとは何か?

ミルチャエーリアデ   ホーニヒベルガー博士の秘密

柴田三千雄 パリコミューン

丸山真男 日本思想史

2024年12月30日月曜日

 2024年もあとは大晦日を残すのみとなりました

経営支援において緊急対応でどうにかしのぐことから、中期計画のための事業構想に取り組むことができた一年でした。しかし、その先はどうだろうか?本当の意味で自分本位ではない、経営者責任を果たす企業の支援をしているだろうか?自問自答する出来事も多かった一年でもありました。表層の関わりになっていないか?顧問契約に基づく責任とは?自分自身に問いながら日々を過ごしています。大きな業務トレンドは、事業再構築補助金関連業務から資本性劣後ローンアクションプラン起案に移行しています。地域の基幹となる企業の財務をいかに安定化し、次世代へ継続していくか、地域の企業の事業変革に正面から取り組み、未来を拓く次の一手の可能性を広げる行動をしていきたいと思っております。来年も、皆さまの素晴らしい一年になりますようご祈念申し上げます。株式会社坪内経営コンサルタンツ代表取締役 坪内啓


2024年12月1日日曜日

創業13周年

 令和6年11月15日をもって、株式会社坪内経営コンサルタンツは創業13周年となります。周りの方々と楽しく「経営」の 話をしながら、アイデアのゼロイチを考え、地域の企業の「次の事業領域」に挑戦していきます。どうぞ宜しくお願いいたします。代表取締役 坪内啓


#一関国際ハーフマラソン 9/29レポート

 #一関国際ハーフマラソン 9/29レポート

17-19キロをもつと強化したいです

Start 00:00:17 

5km 00:26:31 0:26:14

10km 00:55:55 0:29:24

15km 01:25:43 0:29:48

20km 01:56:51 0:31:08

Finish 02:02:59 0:06:08

5キロ5分15ペース

7キロ5分25

10キロ5分40

10キロ地点55分55

16キロ5分50

17キロ6分10

19キロ6分20

19キロ地点1時間50分

20キロ5分50

ハーフマラソンタイム2時間2分42秒(ネット)

TOKYO LEGACY HALFレポート

 【自己ベスト更新】ハーフ10回目で初の2時間切りです❣️超嬉しいです♪

TOKYO LEGACY HALF

ネットタイム1:59:29(グロス2:04:57)【一関ハーフ比較-3分】

スタート0:05:28

5km0:27:22【一関ハーフ比較±0分】

10km0:27:33【一関ハーフ比較-1分】

15km0:28:30【一関ハーフ比較±0分】

20km0:29:57【一関ハーフ比較-2分】

フィニッシュ0:06:07【一関ハーフ比較±0分】

2:04:57

東京レガシーハーフレポート20241020

前半成り行きに任せて

自重し5分25秒設定

5キロの下り基調を抑え気味に27分台

10キロ折り返しまで5分20秒-30秒でイーブン推移

15キロに入るまで落ち気味になった時に5分35秒から25秒に戻す(ガーミン確認)

17キロ以降坂道に差し掛かりキツい時間帯

最大6分10秒まで下がる時もあったが、リセットし5分50秒ー40秒までリカバリを繰り返す

このあたりで、真下着地のピッチ走法から、疲れを意識しストライドを大きめに移行

前傾姿勢の登りを意識

18-19キロを耐えて

20キロからスパート5分30秒まで戻す

全体として、10キロの後半重視。20キロの後半重視。

10キロを2本走っているイメージで、後半尻上がりに。

結果として一関ハーフの26分後半-29分-29分-31分後半失速の課題について、27分-27分-28分-29分台にまとめたことが2時間2分から3分短縮に繋がった

【20241110栗原ハーフランニングレポート】

 【20241110栗原ハーフランニングレポート】

陸連公認記録1時間56分44秒

ラスト1.095キロ地点にて

オリンピアン高橋千恵美さんから『自分に負けるな!』と檄を飛ばしていただき、ラストスパート!

1時間50分切りを目指していたのですが、そのくらいのつもりでやつと1時間56分におさまるという感じでした。

基本5分10-20秒設定でしたが、最終的に5分30-40秒まで後退(18-19キロでは6分台)

やっぱり5分設定くらいのつもりで組み立てて40分台にいける感じと実感しました。

まだまだ修行が必要ですね笑


5キロベスト24'36

10キロベスト51'55

がスプリットタイムです


1-5キロ

5分10秒設定

ここまで24分36秒(自己ベストペース)


6-7キロ

5分20秒設定にブレ


8-10キロ

やや疲れ

5分30秒推移


ここまで10キロ51分55秒(自己ベストペース)


11-12キロ

5分20秒設定に戻す


13キロ

5分30秒推移


14-15キロ

やや疲れ

5分40秒推移


16-20キロ

5分50秒に後退

前のランナーのリズムに合わせて維持


最大6分-6分10秒までブレ


ラスト1.095キロ地点にて

オリンピアン高橋千恵美さんから『自分に負けるな!』と檄を飛ばしていただき、ラストスパート!

1キロ6分04秒で乗り切る

2023-2024ランニングレポート

 2023-2024ランニングレポート15本(いろいろ走りました❣️)

●ハーフ自己ランキング

2024.11.10 第10回栗原ハーフマラソン大会1時間56分44秒(陸連公認PB⭐︎)

2024.10.20第3回東京レガシーハーフ1時間59分29秒

2024.9.29第43回一関国際ハーフ2時間2分42秒

2023.11.12第9回栗原ハーフマラソン大会2時間4分56秒

2024.2.3東北ブロック新春マラソン大会第30回ハーフ2時間11分43秒

2023.12.1第35回登米かっぱハーフマラソン2時間12分6秒

2024.5.13仙台国際ハーフ2024 2時間13分10秒

2023.10.28第4回みやぎ名取シーサイドハーフ2時間16分29秒

2024.4.28第12回イーハトーブ花巻ハーフマラソン2時間23分17秒

2023.5.12仙台国際ハーフ2時間24分43秒

2023.9.26第42回一関国際ハーフ2時間26分21秒

●耐久ラン

2024.1.14 第13回150分耐久ラン大会in名取市サイクルスポーツセンター

24キロ2時間32分17秒

●10キロ自己ランキング

2024.11.10 第10回栗原ハーフマラソン大会10キロ通過51分55秒(PB⭐︎)

2023.1.22東北ブロックゆりあげ復興新春マラソン10キロ55分57秒

2024.3.3第3回ランナーズハイふあんマラソン大会10キロ56分28秒

2023.4.29第30回郡山シティーマラソン10キロ1時間9分5秒